
11月3।4।5日と大野市の六呂市高原から乾燥されて、さらさらな牛糞堆肥が運ばれ、4.5.6日と、切り株と一緒にすき込みをした。これから、半年かけて、ゆっくりと土に栄養がいきわたり、春の田植えを待つことになる。
この土から育った山田錦が来年の秋収穫されて、その米で醸しだされる酒は、また、その翌年の早春に搾られて、出荷の時を待つ。
大吟醸斗瓶囲いは、待つこと、9ヶ月。11月1日に発売だ。
生生の原酒で超新鮮、その上、まろやか。
お酒に気持ちよく酔える。 後は、何も要らない。
今の時期のちょっとした私の贅沢です♪
地酒蔵 白龍

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